ゲーム評価レビュー

ゲームなどの紹介をしてるブログです

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Norton Internet Security 2008

ウィルスソフトは高度なユーザーにとっては他のプログラムとの関連で考えなきゃいけないことも多いですが、一般にはそこまでの大差はないと思います。その中で、この商品は僕が他の店を見る限りもっとも安いと思います。性能も全然悪くないのでお買い得だと思います

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フェイト/タイガーころしあむ ねんどろいど セイバーライオン (ノンスケールABS&PVC塗装済み可動フィギュア)

表情は泣き顔、構え顔、やられ顔とどれもキュートだし、マンガ肉に箸&茶碗というオプションもユーモラスで、デザイン的にどこからどう見てもカワイさ満点です。

発売時期的にプレゼントにも向いてそうだと思います。

あとは、ミクのツインテールみたくジョイントが緩くなければなお◎ですね。

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Fate/stay night セイバー (1/8スケールPVC塗装済み完成品)

レプリカントにサンプルの詳細な写真が載っていましたが、
細部までの形の作りこみと、レース部分の素材の用い方が、とにかく秀逸。
あまりにも繊細に作りこまれているので、
製品版でどこまでサンプルに近づけられるか心配な面はありますが
些細な塗りムラ程度なら許してしまいそうな程のクオリティの高さです。
公式HP上の画像しかご覧になっていない方には
是非、紙媒体での確認もお勧めします。
個人的にはレースの質感に激しく萌え、です。

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フェイト/タイガーころしあむ アッパー MEGAMORI BOX

前作に比べ、必殺技で一撃で倒されるということはなくなりました。
そのため、アイテム争奪戦や鬼ごっこにならなくなったことは評価できます。
(前作は必殺技が勝敗の全てを握ってるといっても過言ではなかったので必殺技ゲージを溜めるアイテムが出るまで相手から逃げ続けるのが楽に勝てる方法だった)

だが、相変わらず戦闘のバランスは極悪。
強いキャラと弱いキャラに差がありすぎで、弱いキャラだと本当に勝てるのか?と疑問に思うくらい難しいです。

難易度は選べるけど正直ハード以上でクリアする気力はわきません。

ストーリーはかなり良かった。 相変わらず原作ファンなら満足できる内容だと思う
だけど、ストーリーは一部のキャラしかないので、そこが不満です。

個人的な意見を言うなら、あんなバランスの悪い戦闘を入れるくらいならストーリーを増やして、他のもっとバランスがとりやすいミニゲームにすれば良かったんじゃないかと思います。

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テイルズ オブ ヴェスペリア

他の方がおっしゃっているように戦闘はバランスやロードが快適でスキルシステムなどによりどんどん面白くなっていくので非常に良いです。
戦闘後のキャラ達の掛け合いや、料理もまだまだ進化を遂げていて素晴らしい出来です。

主人公に関しては今までの作品の様に、悪く言ってしまうとわかりやすい成長を描くのではなく、かなり大人な設定でその上での変化を描いていて魅力的です。様々なハードでの展開は、対象プレーヤーによって、この様にキャラクターなどの幅を広げる為であったなら納得もいきました。

ストーリーに関しては、アビスやシンフォニアのイメージに、主人公や何人かの仲間の大人な要素が合わさって、従来の面白可笑しいテイルズらしいイベントに加え、その連続だけで終わるのではなく、徐々に盛り上がっていく傾向もあるのでより物語っぽくなった気がします。

総合して、ここ何作かの結晶がこの作品なのでは・・・
とも思えてしまう程多くの方が満足できるような丁寧な作りになっています。

追記です・・・

丁寧なのはやはりハードの性能なのか、あらゆる物のクオリティがこれまでの作品より高く、中でもストーリーと言いますかキャラクターの掘り下げが、何度かある仲間との会話イベントやスキットなど、容量が大きいからこそ作りこめた部分が後半以降のストーリーやセリフを受け入れやすくしたり、引き立たせることが出来ているのを感じました。エンターテイメント性もばっちりで、それでいてゲームとしての充実度もあり、バランスが絶妙で素晴らしい作品だと思います。

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AFRIKA

このゲーム人を選ぶかもしれないが、1度は手にする事をお薦めする。
数多くのミッションをこなしていくわけだが、見つけにくい動物が結構
います。それは小さかったり、夜行性だったり、とにかく中々見つから
ない。勿論自分の足で必死に探すわけだが、それでも見つからない。
そこでフレンドから情報貰ったり、ネットの掲示板で情報交換したりし
てなんとかクリアしていく。これにデジャブを感じて、何だろうと考え
たら大昔ドラクエやってた時にこういう状況あったなぁ~と懐かしく思
いました。いやぁ歳がバレるね(笑)
追記すると動物は見つけるだけじゃ終わらない。いかに自分が満足いく
アングルや距離、タイミングで写真におさめていこうか。これも楽しい

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ドラゴンクエストV 天空の花嫁

客観的な新要素はどこにでも書かれているので、私が実際にプレイしていて感動した点をかく。

タイトルどおりモンスターのグラフィックの完成度が非常に高いのだ。
今作ではモンスターをアニメーションさせるために「複数の体パーツを制御し、あたかも一枚の絵のごとく見せる」という手法を使っている。
DQ6,7であったような、そしてほとんど全ての2Dゲームで採用されているような、「パラパラアニメ方式」ではない。

明らかに2Dであるにもかかわらず、まるで3Dのように柔軟性のある動き方をするのだ。
SFC版をはるかに超えた表現力を持ちながらその味を失うことは無く、PS2版にあったポリゴンの不自然さをも克服している。
最新のグラフィック技術に慣れてしまった旧来のファンでも十分に満足できるだろう。
そして当然のように全てのグラフィックが新作書き下ろしである。

さらにもう一つ、SFC版からプレイしていた者として特に気がついたのはゲーム全体のテンポのよさである。
おそらく全DQシリーズの中で屈指のレスポンスの良さを誇るのではないだろうか。
とにかくウィンドウの開閉やボタンの反応がすさまじく速い。
あまりに速すぎてプレイ当初は誤ったコマンド操作をすることが多々あったが、一度慣れてしまえば恐ろしいほど快適なプレイができる。
もうSFC版どころかPS2版すらプレイする気が起きなくなるくらい、速い。

「新要素は嫁候補の増加だけ?」とか「まーたリメイク商法か」などと考えて購入をためらっていたのだが、プレイ開始5分でその認識が誤りであったことを知った。

DQ5自体に価値があることは言うまでも無い。
私が今作を絶賛するのは、リメイク作品として非常に価値のある商品だからである。
これくらい気合のいれたリメイク作品を同業他社にもぜひ作って欲しいものだ。

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KORG DS-10

私はDTM初挑戦で、DS-10を始めて二日目の状況ですが、
最初の最初はDEMOのモードで音をいじって「へー音作りってこんな感じかー」というところから始まりました。
はっきり言ってこの時点では全くレビューを書く気にはなっておりません。

少し慣れてきて、音作りの基礎の基礎が分かり始めたくらいの時、
DEMOでは無く単調なリズム音しか初期設定のないセッションモードを始めたときに転機が訪れました。
「録音をしながら、ドラムパターンを増やす、いじる→シンセをいじる→以下いじるの繰り返し→音を減らす→終了」
で、音楽のようなものが簡単に作れてしまったのです。
いや、ゴメンンサイ。「作れた」と言うよりは「恐ろしく楽しめた」という感じです。
「どう楽しめたのか??」ということですが、
「自分の持って行きたい方向へ音をガンガン持っていける」こんな感じでした。

落ち着いて振り返ってみて、
テクノやトランスを良く聞く友達には自信を持って勧められるゲームだなと思いました。

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リズム天国ゴールド

楽しかった。
購入してから夢中でやり続けて気付いたら全てのゲームをクリアしていました。
前作のボタンを押すのみという操作に比べると、タッチしてはじくというのは若干言葉が抽象的で、自分なりの正しいやりかたを見つけるのに人によっては時間がかかると思います。シンプルさを出すためにあえて説明不足にしている部分もあるので、その辺をセンスで補えない人にはつらいでしょう(自分のことです)。しかし、その壁を超えて、製作者の意図通りリズムに乗ってプレイできるようになれば俄然面白くなります。失敗した時の上から目線のダメ出しは確かにむかつくかも知れませんが(w)つまらないと判断した人、せっかくなのでもう少し遊んでみてください。もしかしたら面白くなるかもです。
あ、ただ、やりすぎると肩はこります。ほどほどに。

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